相談する

D2Cを、始めて伸ばす。AIを活用した、制作ツールを開発する。

制作の手間を減らし、作れるものを広げる。

2つのご相談

作っているツール

商品の写真から、動画の台本と音声を。
線画から、商品の見本と企画書を。

AIを活用した制作ツールを、自社と関与先の実務のために作っています。ツールそのものは販売していません。御社向けの開発は、AIのご相談としてお受けします。

No.ツール入れるものできるもの
21 縦型動画の台本・制作ツールアパレルブランド 商品の写真 台本・AIの音声・テロップ・編集データ

変わったこと手で編集していたリールを、過去のリールから取り出した型で作るように。人の作業は、最後の微調整が中心に(担当者の話)。

25 グッズの企画書・商品見本の作成 線画 見本の合成画像・A4の企画書(寸法の検査つき)
7 モールへの出品データの自動作成アパレルEC 商品の画像と登録の情報 モールの規格に合わせた画像・登録データ

変わったこと30商品・533枚の画像を、モールの規格に合わせて一括で変換し、失敗0件。

5 薬機法の表現チェッカー美容・健康の商材 記事・商品説明 注意すべき表現の判定

変わったこと公開中の16記事を一斉に点検し、チェッカーが要修正とした52か所を、すべて直した。

22 販促イラストの作成アパレル 動画の素材 水彩風の販促イラスト

変わったことスタッフが手順書どおりに使える形に。

20 商品紹介動画の制作支援アパレル 動画の素材 カット割りの案・AIのナレーション・編集ソフトの下書き

「変わったこと」の数字(画像の枚数と記事の点検)は社内の作業記録によるもの、リールは担当者の話です。

21611がお受けしているのは、この2つのご相談です。どちらも、売る現場で毎日AIを動かしている私たちが、立ち上げから毎日の運用まで一緒に進めます。

事業者さま向けのサービスです。料金はすべて税別です。

21611は、AIを活用した制作ツールを開発し、売る現場で毎日AIを動かしている会社です。D2Cの立ち上げも、業務の改善も、コンテンツやサービスの開発も、作って終わりにしません。明日の朝も動いているものだけを、一緒につくります。

ご相談 1

D2Cを始めたい・
伸ばしたい方へ

モノを作って売るブランドを、立ち上げから毎日の運用まで。

01困りごと

やりたいことはあるのに、
手が回らない。

  • 何から始めればいいか分からない

    商品、製造、EC、広告。決めることが多すぎて、最初の一歩が出ません。

  • 頼み先がばらばら

    工場、制作会社、広告代理店、倉庫、会計。頼み先が変わるたびに、話が止まります。

  • 売れ始めると手が足りない

    受注、入金の確認、問い合わせ、広告の見直しで、一日が終わります。

0221611のやり方

6つの工程を、ひとつの窓口で。

ばらばらに頼まず、全部をつないで進めます。どの工程にも、毎日動くAIの仕組みを入れます。

  1. 1

    企画

    コンセプト、商品の設計、価格、表現まで

    表現のチェック
  2. 2

    製造・調達

    資材の製造を中国の工場で手配(実費+10%)

    見本の合成と寸法の検査
  3. 3

    構築

    Shopify の構築から引き渡しまで

    出品データの自動作成
  4. 4

    集客

    広告、SEO、縦型の動画、LINE

    毎朝の広告の監視
  5. 5

    受注・物流・会計

    倉庫との連携、入金の照合、記帳

    入金照合と記帳
  6. 6

    分析・改善

    週ごとのレポートと、本当に増えた売上の測定

    売上効果の測定

黄色の点は、その工程に入れるAIの仕組みです。

03料金の考え方

立ち上げは0円。報酬は、粗利から。

  1. ECの構築と初期の準備にかかる報酬は、0円です。
  2. 売れると、売上から原価を引いた粗利が出ます。
  3. 21611の報酬は、その粗利の20%から。売れるほど、私たちの報酬も増えます。

最低保証は月10万円(税別)、契約は開店の月から最低12か月です。準備は最長6か月で、7か月目からは開店の前でも数え始めます。解約するときは、数え始める前は準備にかかった月数×最低保証、数え始めたあとは残りの月数×最低保証をいただきます。Shopify の月額や広告費などの実費は、別にかかります。

資材の製造は、実費+10%

製造だけのご相談もお受けします。実費の内訳は、見積りでお出しします。

資材の製造について読む
まず、30分の無料相談から

今の状態を聞いて、どの工程から始めるかを一緒に決めます。

D2Cの支援を詳しく見る

ご相談 2

AIで業務を良くしたい・
コンテンツやサービスを作りたい方へ

毎日の業務フローにAIを組み込む。AIを組み込んだコンテンツやサービスを開発する。

01困りごと

AIは気になるけれど、
現場が変わらない。

  • 毎日の作業で手一杯

    照合、転記、レポート、確認。人が張りついていて、次の手を考える時間がありません。

  • 入れても続かない

    AIのツールを入れても、作って終わり。現場では使われなくなります。

  • 新しいものを作る人手がない

    動画も、記事も、新しいサービスも。作りたいのに手が回りません。

02業務の改善

夜のあいだに、
仕事が終わっている。

入金の照合、注文の確認、在庫の照合、広告の見張り。毎日の業務フローにAIを組み込み、朝には報告が届きます。人が判断するのは、印のついた所だけです。

朝の報告

11月3日(月)
  1. 入金銀行の明細と、入金待ちの注文を照合一致 11件
  2. 受注住所の不備で止まった注文を直して解除解除 3件
  3. 在庫モールと倉庫の在庫数を照合ずれ 1件(要確認)
  4. 広告前7日の平均から20%以上ずれた指標2件
  5. この報告が届きます。人が判断するのは、印のついた3件だけです。

表示例です。件数は架空です。

03コンテンツ・サービスの開発

AIを組み込んだ、
コンテンツとサービスを作る。

コンテンツ

  • 動画の制作ツール(台本の点検・AIの音声・組み立て・予約投稿)
  • 商品紹介の縦型動画とナレーション、販促のイラスト
  • 複数のSNSへの配信と、承認の流れ

サービス

  • キャラクターの開発から提案書の作成までのWebアプリ
  • ニュース・論文を集めて分類する、情報収集と診断のシステム
  • 案件の管理や試算をまとめる、業務管理の画面

04料金と進め方

小さく作って、毎日動かす。

  1. 1ひとつの業務、ひとつの商品から始める
  2. 2現場で毎日使いながら直す
  3. 3一緒に回し続ける。または、仕組みを引き渡す
月30万円から(税別)

範囲・運用の量・つなぐシステムで変わります。契約は最低6か月で、途中で解約するときは、残りの月数×月額をいただきます。AIの利用料などの実費は、別にかかります。

まず30分の無料相談で、どの業務から始めるかを一緒に決めます。

21611について

売る現場で、毎日AIを動かしています。

30件
AIを組み込んで作った、業務のツールと仕組み

まず、話を聞かせてください。

30分の無料相談で、どこから始めるかを一緒に決めます。